mole

札幌メディアパーク・スピカの閉鎖により、
今年は開催されなかった夏の一大クラブイベント「NEW WAVE’S」が、この度、狸小路2丁目のクラブ・ライブハウス「Sound Lab mole」の開店2周年を記念して、Zepp Sapporoで復活!!
超豪華アーティスト陣が、年の瀬も押し詰まる札幌を雪が解けるほど熱くする!!!


www.fpmnet.com
www.myspace.com/fantasticpl
asticmachine

DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、海外約50都市でプレイしている。5枚のオリジナルアルバムのリリースの他、21世紀以降の音源を集めた2枚組のベストアルバム『FPMB』がavexより発売中。2007年9月に世界発売されたFATBOY SLIMのベストリミックス集には、FPMによる「The Journey」のリミックスが収録されている。2008年には、ラーメンズ・小林賢太郎とのユニット「SymmetryS(シンメトリーズ)」名義のアルバム発表するなど、精力的に活動中。また、コンピレーションとしては異例のセールスを記録しているDJ-MIXシリーズ"Sound Concierge"の最新作『Sound Concierge×Numero “Utopia”』(「Numero」誌とのコラボレーション)を12月3日にリリース予定。

www.shinichi-osawa.com
www.myspace.com/shinichiosawa

音楽家、DJ、ミュージシャン、プロデューサー。ソロ・プロジェクトMondo Grosso、そしてShinichi Osawaとして革新的な作品をリリースし続ける一方、国内外のアーティストのプロデュース、リミックスを数多く手掛ける。また、DJとしても国内屈指の動員数を誇る。Shinichi Osawa名義の最新アルバム『The One』はSouthern Fried Records(UK)とDim Mak Recirds(US)の英米の今最もホットなクラブミュージックレーベルからリリースが決定し、その作品力が世界水準であることが認められた。作曲家、プロデューサーとしては日本において、安室奈美恵、多和田えみなどの次世代のヒット・サウンドを生み出し、リミキサーとしてはデジタリズムやフェリックス・ダ・ハウスキャットなど海外のアーティストに原曲を越えたクラブ・ヒットを提供する、自称“音楽的多重人格者(Musical Multi Personality)”。


www.m-flo.com
www.myspace.com/takutakahashi

m-floでの活動の他、Crystal Kay、melody.等への楽曲提供や、プロデュースも盛んに行なっている。またRemixに関しては、国内アーティストの作品はもちろん海外アーティストの楽曲のRemixも積極的に行っており、各方面で高い評価を得ている。現在は自身のソロ作品の楽曲制作も行っており、m-floの音楽性とは違った一面を見る事が出来る。DJでは数々のイベントにゲストとして招かれ、精力的に活動の場を広げており、自身でもレギュラーイベント「Tachytelic Night」「orthosync」を開催。

www.daishidance.jp

札幌を拠点に活動するHOUSE DJ。メロディアスなHOUSEからマッシブなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。札幌の老舗CLUB“PRECIOUS HALL”でのレギュラーパーティは11年目に突入し毎月5時間〜8時間ものロングセットDJを披露している。ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年7月にSTUDIO APARTMENT主宰のダンスミュージックレーベル「Apt.」より自身初のオリジナルアルバム『the P.I.A.N.O set』をリリースし、外資系CDショップやiTune Music Storeなどの各ダンスチャートで軒並み1位を獲得した。2007年10月にセカンドアルバム『MELODIES MELODIES』をリリース。CLUB MUSICとしては異例のオリコン総合アルバムチャート13位を記録! 2008年からは、札幌Precious hall以外にも東京ageHa・大阪GRAND Cafe・京都WORLD・福岡O/Dなどのメジャークラブでレギュラーパーティーをスタート! 毎週末、全国各地のCLUBにてDJとして出演している。


http://ravex.jp/

エイベックスの20周年を記念して結成された、エイベックスを代表するダンス・ミュージック・クリエイターであるMondo Grossoの大沢伸一、Fantastic Plastic Machineの田中知之、m-floの☆Taku Takahashiの3人によるプロデュースチーム。"ダンスミュージックとJ-POPの新しい融合"そして“21世紀のJ-POP”をテーマに、これまでは覆面プロジェクトとして、ジュリアナ東京のキラーアンセムを今の時代にエレクトロサウンドで生まれ変わらせた「I RAVE U」、大人気イベント”HOUSE NATION”のテーマ曲、m-floのLISAをフィーチャーしたその名も「HOUSE NATION」、人気絶好調 MONKEY MAJIKをフィーチャーしたハンズクラップトラック「1 more night」の3曲を配信のみでリリースしてきたが、2008年10月のHOUSE NATINONにおける初LIVEによりその全貌が明らかになった。そして12/17には「I RAVE U」のトラックでDJ OZMAが歌うスーパーハイブリット宴会ソング「関係ないから(仮)」のCDリリースが決定。
さらにはヴィジュアリストの手塚眞が加わり、手塚プロダクションが全面的にビジュアルワークを手掛ける。音楽というフォーマットを使った最高の遊びを提示していくこのプロジェクトからは今後、鉄腕アトムが進化したキャラクター「ラトム(ravexのr+ATOM)」が誕生する!

www.genkirockets.com
www.myspace.com/genkirockets

30年後の19歳であるLumiがフロントアクトとつとめるコンセプチュアル・バンド。同時多発テロから5年後の2006年9月11日、インターネット上に「Heavenly Star」のビデオが初めて配信された。謎の多き存在のまま、「Heavenly Star」は瞬く間に全世界に広がり、Youtube.comやMyspace.comで話題をさらう(Youtubeでは現在70万を超えるアクセスを更新中)。2007年2月にはPSP用ゲームソフト「ルミネスII」に参加、米国Spike TV主催の「VIDEO GAME AWARDS 2006」Best Song部門にノミネートされる。日本では限定発売されたアナログ盤すべてが、大手アナログ店総合チャート1位を獲得。そして2007年夏、遂にメジャーデビュー。世界7大都市で開催された世界規模のイベント「LIVE EARTH 2007」にて幕張メッセ会場でのオープニングアクトに大抜擢。そのライブでは元アメリカ副大統領でノーベル平和賞受賞者のアル・ゴア氏とホログラムでの共演を果たす。2008年7月には待望のデビューアルバム『元気ロケッツI-Heavenly Star-』を発表。大型タイアップ曲が満載され、オリコンデイリーチャート初登場9位(7月2日付)を記録。新人アーティストとしては異例の快進撃を続け、ますます目の離せない存在となっている。iTunes 2007 Best NewArtist(Electronic部門)を受賞。


www.blackbudget.net
www.myspace.com/thesamos

ミクスチャーダンスバンドSBK(スケボーキング)のフロントマンであるShigeoが、SBK、mold等の活動を経て、NEWDEALとして活躍中のDJ/プロデューサーであるHitoshi Ohishi、Shigeoの実弟でもありmoldのメンバーとしても活動するDJ RAYMOND、マルチプレイヤーのマーク(M.I.T.)と共にニューウェイヴテクノ・バンド「The Samos(セイモス)」を結成。2007年8月にデビューアルバム「KAFKA HIGH」をBMG JAPANよりリリース。同アルバムはロックシーン、ダンスミュージックシーン双方から支持を集め、様々なアーティストやクリエイターから大きな評価を獲得し、話題を呼んだ。さらに、10月に行われたリリースパーティーでのライブを皮切りに、ライブハウス、クラブイベントへの矢継ぎ早でのライブパフォーマンスを次々に慣行。BANDセットではより肉体性を重視したロック感あふれるパフォーマンスを披露し、Mobile Setではよりフロアーライクにグルーヴ感あふれるパフォーマンスを繰り広げる。その唯一無二のパフォーマンスは観衆を魅了し、さらに大きな話題へと発展している。2008年5月に、現在のシーンを象徴する様なキラー・アンセムである、新曲「BACK TO BACK EP」をiTUNES STORE、他配信サイトでリリース。現在2ndアルバムのレコーディング中。

www.vjwadaken.com
www.myspace.com/vjwadaken

1999年、東京でVJ活動を開始。HOUSE、ROCK、ELECTROをベースに活動するVisual Jockey。Pioneer DVJ-1000&SVM-1000を駆使した独自の映像表現で空間をロックする!! DAFT PUNKやPAUL VAN DYK、LOUIE VEGAなどのビッグネーム、またMINISTRY OF SOUNDでVJを務めるなど海外での活躍が目覚ましく15カ国以上でプレイし日本と海外を行き来している日々を送っている。カンヌで開催される MIDEMに本年まで3年連続正式招待されているVJでもある。そして近年急成長を見せる中国のクラブシーンにおいてもVJとしての知名度を確立している。CLUBでのVJに留まらずMarlboro、CHIVAS REGAL、fashion TVなどのParty VJやTVドラマや映画内でのVJ、また三味線奏者の吉田兄弟とのコラボレーションによる舞台映像なども手掛けている。VJ以外にNEWSの山下智久主演のTVドラマ『演技者。』他、TV-CM、タイトルバック、Music Videoなどの演出を手掛け多数のVIDEO.DVD作品をリリース。またEpilogue Chantとのコラボレーションなどアパレルデザイナーとしての一面もある。2008年新たな試みとして音と映像が完全にリンクしたAudio VisualのDVJプロジェクトを“The DJ formerly known as VJWADAKEN”名義で始動。DJとしての活動も世界レベルでスタートした。